セミナー参加記録

『北欧に学ぶ小さなフェミニストの本』浦和第一女子読書会&読書会本の貸し出しについて

2018年9月22日YAA! カフェとして、『読みたい心に火をつけろ!』(岩波ジュニア新書)の木下通子さんが司書をしている埼玉県の浦和第一女子さんで、『北欧に学ぶ小さなフェミニストの本』の読書会が開かれました。 &nbs…

『性表現規制の文化史』&第1回メディアと表現について考えるシンポジウム 「これってなんで炎上したの?」「このネタ、笑っていいの?」個人的感想

『性表現規制の文化史』&第1回メディアと表現について考えるシンポジウム 「これってなんで炎上したの?」「このネタ、笑っていいの?」個人的感想

2017年5月に第1回メディアと表現について考えるシンポジウム 「これってなんで炎上したの?」「このネタ、笑っていいの?」を聴きに行ってからずっともやもやしていたことがある。 シンポジウム自体は素晴らしいものだったが、自…

(Huffington post)翻訳は主婦の小遣い稼ぎ? 北欧語翻訳者が #フリーランスが保活に思うこと イベントに参加して

(Huffington post)翻訳は主婦の小遣い稼ぎ?  北欧語翻訳者が #フリーランスが保活に思うこと イベントに参加して

(Huffington postさんに記事が転載されました) 最近女性の生き方についての議論が活発に行われているような気がします。 朝日新聞 女の子を拘束する「呪い」、親が解かねば 駒崎弘樹さん、聞き手・錦光山雅子さん …

ノルウェー文学セミナーについて、『いとしいあなた』(Barnet mitt)、ヒルデ・ハーゲルップ(Hilde Hagerup)作、クリスティン・ローシフテ(Kristin Roskifte)

ノルウェー文学セミナーについて、『いとしいあなた』(Barnet mitt)、ヒルデ・ハーゲルップ(Hilde Hagerup)作、クリスティン・ローシフテ(Kristin Roskifte)

『いとしいあなた』(Barnet mitt)(原題直訳:わたしの子ども)、ノルウェーMagikon社、56ページ 2016年3月9日と10日にノルウェー大使館で、ノルウェー文学セミナーが行われました。 *********…